So-net無料ブログ作成
検索選択
スキングラード ブログトップ

スキングラード散策 [スキングラード]

ヒッ! ネクロ! 18禁どころじゃない。
私にはわかりません。

1.jpg

2.jpg

スキングラードの街から出てちょっと高くなってる丘の上に
領主様のお城がある。

3.jpg

城へ続く橋から飛び降りてみる。たまひゅん

4.jpg

ぐしゃ! 転落死

5.jpg

死んだら終わりなのでロードしてお城へ。
領主様は人見知りか。

6.jpg

そうなんだ。ひきこもり領主。

7.jpg

これが領主様?肖像画なのかな。
全然ニートっぽくない。マメシバ一郎みたいなの想像してたのに。
イケメンヤローだ。

8.jpg

偏執狂 [スキングラード]

スキングラードの街を歩いていると、なんか声をかけられる。
ふんふん?

1.jpg

衛兵に話を聞いてみるとこの界隈じゃ有名なきちがいらしい。まじ?

2.jpg

3.jpg

衛兵が話しかけてきた。
あの男性について聞き歩いてたのが気になったようだ?
とりあえずうやむやにはぐらかしておく。

4.jpg

5.jpg

あいつはきちがいだから関わるな。何かあれば知らせろってこと。
あはい。

6.jpg

7.jpg

夜中に待ち合わせに行く。
まじで?陰謀説?誰かが俺を見張ってる厨なの?

8.jpg

俺を監視してる奴らを逆に監視して調べてやる!
手伝って欲しいということらしい。
なるほど。やってみましょう。

10.jpg

11.jpg

14.jpg

偏執狂2 [スキングラード]

次の日教えられた女性を調べてみる。
早朝教会前でGlarthirとニアミス。
そのまま教会へ入る。

15.jpg

話を聞いてみる。ワイン作りをしている人のようだ?

16.jpg

あまり話したがらないようなので
魅了魔法をかけ友好的にして話をする。
ふんふん、やはりちょっと変わった人レベルの話だ。
彼女が彼を監視してるんではなく、彼が彼女を監視してる?
・・・?

18.jpg

19.jpg

普通にブドウ園で仕事をしているようだ。
特に怪しいような行動はないようだ。

20.jpg

そして夜中に結果報告。

21.jpg

ほんとにー?まあ彼女をもう疑わなくていいならそれでいい、
もう少し調べて欲しい人物がいるんだが、という。はい。

22.jpg

23.jpg

彼がおかしいの? 陰謀なの?
いちおう衛兵に話しとこうか。

24.jpg

25.jpg

翌日調べろと言われた人と話してみる。
身分のある人なのかな?

26.jpg

悪気はないんだろうけど、
身分が違うようだ、あなたと私で共通の話題があると思えない、と。
この貴族野郎めー。あやしいぜー。

27.jpg

Glarthirのことを聞いてみるけど、
そんな奴は知らない、いや、知ってるかな?興味もないけど。ってところだ。

28.jpg

29.jpg

30.jpg

街中でまたニアミス。目標あるところにGlarthirあり。

31.jpg

は、はい。

32.jpg

男性はお城に勤めているみたいだ?
特に怪しいようなところはないような・・・。

33.jpg

夜中報告へ。

34.jpg

だってそうなんですし?
なんだか嫌な雰囲気になってきたな。

35.jpg

36.jpg

今度は間違いなく怪しいやつだ。
もう一人調べてほしいということ。はい

37.jpg

偏執狂3 [スキングラード]

三人目の調査目標と話してみる。やはりブドウ園で仕事をしてる?
あまり言いたがらない感じだったので魔法使って話してもらう。
一人目と同じように、
特にGlarthirに対して敵対的感情とかは持っていないようだ。
むしろやさしい

38.jpg

スキングラードはワインの有名産地のようだ。

39.jpg

そして報告。
!?

40.jpg

41.jpg

ヒッ! ついに発狂。
陰謀なんてなかった。本当にただのきちがいだったんだ。

42.jpg

聞く耳もたねえ状態。説得もきかない。

43.jpg

通りかかった衛兵が参戦してGlarthir惨殺。
ひでえなんなのこのクエスト裏の陰謀なんかなくって
きちがいの相手をしただけか。被害者は加害者だった。

44.jpg

はい。

45.jpg

Glarthirの家に侵入。地下室になんかのメモがある。

46.jpg

真性のパラノイアだったんだ。
被害損害賠償として家にあった大金を頂く。フヒヒ

47.jpg
スキングラード ブログトップ

      

   

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。